2015年1月アーカイブ

雪まつり

今年の札幌雪まつりは、2月5日に開幕します。
今年の札幌雪まつりは、66回目になります。
準備中ですが、雨が降るなどして、大変らしいですね。
せっかく作った雪像が雨や暖気で溶けてしまっているそうです。
また今日辺りから寒くなるそうなので、当日までに完成するのではないでしょうか?
楽しみですね。
ちなみに、地元民は雪まつりにあまり出かけないとか。
寒いから家の中にいるそうです。
道外からの観光客が多くなります。
道外から雪まつりに行く人は、食の楽しみもありますね。
新鮮で美味しいものがたくさんありますから。

冷え症は腹巻、首巻をすることで大分緩和されます。

手足の先を温めるのではなくて太い血管が流れているところを温めると、
結果として手足も温かくなるんだそうです。なるほどなー。

ただ、手足の血管が収縮してしまっている感じはあるので、これを
どうするかですよね。あまりたくさん来ても仕方ないです。

最近、何か塗ることで冷え症を緩和できないか、考えています。ヒントになったのは
寒中水泳のときにオイルを塗っているという話を聞いたからです。

で、調べたらなんと「温熱クリーム」なるものがあることを知りました。
そんなんあったのかーという感じです。こんどドラッグストアにいったら
試してみよう。

個人的には血管拡張作用がある馬油なんかがいいと思ったんですけどね。
保湿にも使えて、温熱作用もあれば最強なんですが、実際は温かさを感じられるほど
の温熱作用はないみたいです。

参考:馬油バイブル

やはりみずから発熱しようと思ったら運動するしかないかもしれません。
スクワットとか屈伸運動あたりもいいと思いますが、注目しているのは
四股ですね。お相撲さんの。

あの動きは股関節も刺激してリンパの流れをよくするのでむくみにも
効くような気がします。ちょっと本気でやってみようかな?

寒い時期のお風呂の入り方

寒いですね~

この時期は毎日でもお風呂に入りたいぐらいですが、家庭のルールというものがあって
毎日というわけにはいきません。3日に1回ぐらいですね。

さて、そんな貴重な3日に1度のお風呂をどうやって活かすかを考えているんですが、
どうも入浴剤がすごくポイントみたいなんです。温まり方が違うんだとか。

日本酒とか米のとぎ汁とかいろいろあるんですけど、一番簡単なのは入浴剤を入れる
ということだと思います。選ぶポイントは余計な色がついていないことと、炭酸です。

お湯がいろんな色に変わるカラフルな入浴剤って多いと思うんですがあれは着色料で
いろをつけているので、見た目には鮮やかでも肌にとってはあまりいいことではないです。

着色料は本来なら余計なものだからです。なので着色料なしのものがいいですよね。

炭酸がいいというのは炭酸ガスに血管拡張作用があるので血行が促進されてどんどんと
身体が温まります。冬の時期にはぴったりの入浴剤といえます。

炭酸の効果効能について⇒炭酸水美容の魅力【保存版】

炭酸泉なんかがあれば一番理想なんですけどね、日本では九州のどこかにあるぐらいで
基本的には炭酸泉というのはないんですね。天然のものはですよ。

なので自宅風呂で炭酸ガスの入浴剤を使うというのが基本的になるということなんです。
お風呂に入れるお湯を炭酸にしてしまうということもできますが、設備投資が大変です。

美白は使い分けが大切

こんばんは。

今は冬なので日差しも弱く、油断している人も多いと思いますが、実は結構な紫外線量が
降り注いでいるんですよね。特にUVAについては、冬でもかなりあるんですよね。

以前、テレビで紫外線は晴れているお天気の日よりも、実は曇りの日の方が強いといった
内容を見た事がありますが、あれは今思えば紫外線は曇りの日でも降り注いでいるし、
UVAは雲を通過して降り注いでくるという意味だったのではないかと思います。

紫外線はそもそも、年間を通して春が一番強いと言われていますし、天気や日差しとは
本当に関係のないような気がします。いずれにしても、年間を通して紫外線がない時は
ないのですから、年間を通したケアが必要ですよね。

シミの予防や美白についてはこちらを参照。

ケアする為の化粧品にも種類があるので、夏場はシミが出来にくいように予防に特化したものを。
そして、紫外線の強い季節が過ぎたら、出来てしまったシミにアプローチしてくれる化粧品をと
使い分けると違うかもしれませんね。

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